AP-Vision/Cloudは、
専門店向けに特化した
柔軟性と高機能を併せ持つ
販売物流基幹システムです。

flexibility

システム連携
など
の柔軟性による
業務改革支援

usability

使いやすい
システムによる
安心運用支援

high ability

高度で多彩な
機能による
MD能力支援

AP-Vsion/Cloudを導入するメリット

販売に関する基幹業務の
負担軽減と業務効率化が
できます。
システムにより各業務
管理の
情報がリアル
タイムで
共有できます。
経常利益率の向上と
「強い」企業への変革が
できます。
AP-Vision/Cloudが目標とする「強い」企業への変革
TOPへ戻る▲

AP-Vsion/Cloudの特長・ポイント

 
さまざまな業態に
対応したシステム
小売業だけでなく、卸売業・ECビジネスにも対応した汎用性のあるシステム。
カスタマイズの
柔軟性
クラウド化による高い拡張性と必要な機能を選択しカスタマイズできるモジュール構成。
安心のシステム・
保守体制
高いセキュリティ機能と365日受付のコールセンターによる保守サポート。
複数ブランド・
法人運用に対応
複数法人オプションの選択により、1サーバライセンスで複数社の管理・運用が可能。
商品特性に合わせた
管理が可能
同商品のSKU区分け管理や品番変換機能、セット品管理など柔軟な商品管理が可能。
幅広い業種からの
導入実績
アパレル業・雑貨・楽器などをはじめ多種多様な業種・業界からの国内250社を超える導入実績。

TOPへ戻る▲

AP-Vsion/Cloudの概要

業務対象領域
◇小売業務機能・卸売業務機能・ECビジネスの併用運用が可能。
◇店舗管理は出店形態に応じた業務処理や直営店・FC店舗(簿外在庫)の管理が可能。
モジュール構成
◇日本の商慣習に対応し、豊富な業務機能、業務パターンに対応。
◇業務に合わせて利用するモジュール(機能)を選択。

TOPへ戻る▲

AP-Vsion/Cloudは
このような課題・問題を解決できます

同商品なのに、カラーやサイズ、生産国などで品番を変えなければならないのが面倒。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

商品コードにサブコードを組み合わせることで、品番が同じ商品でもSKUを
区分けして管理ができます。

ECサイトでせっかく受注があったのに在庫切れをおこしていた。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

リアル店舗在庫情報をAPI連携し、ECサイト上に店舗在庫を表示可能。
在庫確認もしやすく機会を逃しません。

販売商品の評価替を効率的に行いたい。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

商品属性等で抽出し、率または評価減単価でスムーズな評価替が可能です。
評価替の試算結果(セクション、商品属性別、セクション、品番別)の出力や過去の評価替結果の確認もでき、洗替法、切放法対応が可能です。

EC店とリアル店舗で別々にデータ管理しているため混乱してしまう。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

ECサイトとの連携により、自社EC店やECモール店、直営店など
1パッケージですべて一元管理できるので店舗ごとの分析や比較などが
効率的にできます。

海外仕入を行っているけど、為替レートや経費などの反映が大変。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

輸入契約機能・決済機能により、外貨発注・仕入、諸掛金額の商品原価への
配賦が可能です。スムーズな輸入業務と適正な原価管理が実現できます。

小売業務と卸売業務があるので、
基幹システムを業務により2つ使い分けしていて煩わしい。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

1つのパッケージで小売と卸売の両業態を業務運用できます。
例えば出荷指図では、小売(直営店)向け指図も卸売向け指図も同じ機能で
行うことができます。

子会社でも同じシステムを使いたいけど、
新たに構築しなければならないだろうか。

VINXデジタルリテールの
AP-Vision/Cloudならば、

子会社やグループ会社など、複数法人オプションを選択いただくことで
1サーバライセンスで管理、運用ができます。

TOPへ戻る▲

AP-Vsion/Cloudの導入事例

各導入実績例をクリックすると
詳細がご覧いただけます。

販売管理
システム
導入

導入プロダクト:AP-Vision/Cloud

アパレル・ファッション販売
N社売上高:約1000億円

パッケージ連携で情報を一元化。
ユーザーサイドに
立った提案と
スムーズなシステム構築も魅力でした。

旧システムは、時間の経過とともに、老朽化による故障がみられるようになりました。
また、OS のサポート切れ等、現在の環境の変化に追いついていない状況であり、ハードソフトともに全面的なリプレースを決定しました。
新システムでは基本機能の刷新はもちろん、情報の一元化、顧客分析機能の充実を命題とし、自社グループ展開ソリューション対応とパッケージ連携が決め手となり当プロダクトを採用しました。
システム構成は販売管理パッケージを中心に、その他のパッケージで構成して情報の一元化を図りました。適宜適切な情報利用が容易になると共に、店舗運営における本部機能が各段に改善し、堅実で柔軟な店舗管理が実現できました。また、懸案だった顧客分析機能も、様々な分析手法が簡単にできるようになり、販売促進への活用が期待できるようになりました。
大変大規模なシステム構築ではありましたが、大きなトラブルもなくスムーズに移行でき、お願いしてよかったと感謝しています。

販売管理
システム
導入

導入プロダクト:AP-Vision/Cloud

呉服・美術工芸織物・室内装飾等販売
C社売上高:約500億円

販売在庫情報をリアルタイムで
「見える化」する
ことを実現。
計画生産・販売に結びつけていきます。

旧システムでは、いつ何が売れたか正確な情報が把握できず、在庫も棚卸してようやくわかるという状態でした。さらに、新商品などの展開など大きな変更に対応しづらく、運用管理やハード機器の維持にも限界を感じ、システムのリプレースと業務の改革を目指しました。
単品管理が可能な環境を整え、日々の店頭での詳細な販売情報と在庫の見える化を今回の改革の最大の目的とし、そのデータから得られる売れ筋情報を活かして計画生産・販売に結び付けられるシステム化を目指しました。
店舗ツールにハンディーターミナルとパソコンを導入し、手書きからスキャン運用に変更することで正確な情報を取得できるようになり、システムを通じてのリアルタイムで正確な単品売上情報の把握と在庫の見える化を実現し、計画通りの成果を上げました。
本稼働から数カ月が経った今、一通りの業務を遂行できるようになりましたが、まだまだこのパッケージの機能の拡張性は大きいと感じています。今後は、さらなる業務の効率化、改革を目指していきます。

販売管理
システム
導入

導入プロダクト:AP-Vision/Cloud

スポーツ用品・アパレル販売
A社売上高:約650億円

経営体質強化のためのシステム構築。
仕入から
販売までリアルタイムの
オンライン処理が可能になりました

導入前のシステムはシステム拡張の限界により、システム間の連携も希薄で、データの不整合も存在し、使いにくいものでした。
そこで、情報をキーとして、市場の変化に迅速に対応できる業務や組織を作り上げ、経営体質を強化する必要と、新たなシステム構築が必要でした。
今回は店舗システムと本部基幹システムの2つのシステムで構成したのですが、基幹システムに採用した当プロダクトは、一例をあげれば、商品の残量が規定数を下回る場合は自動発注につなげるなど、小売に必要とされる基本的な機能をはじめ、拡張機能が豊富で、さらにシステム連携も非常にスムーズで柔軟性が高かったので導入を決定しました。
これにより、従来実現していた機能プラス付加価値の高いさまざまな機能を付加することができ、仕入から販売までリアルタイムのオンライン処理が可能になりました。
今後は、今回開発した経営情報を総合的に出せる統合データベースへ、さらに会計や人事などのデータを融合させ、あらゆるデータの一元管理を実現していきたいです。

販売管理
システム
導入

導入プロダクト:AP-Vision/Cloud

雑貨販売
J社売上高:約130億円

チェーンオペレーションの強化で
仕入・在庫・売上
管理まで、一貫した
経営管理が可能になりました。

新基幹システム導入の目的は、事業拡大にとって必要なチェーンオペレーションを正しく行えるようにすることでした。
今までは店ごとの店長のレベル差で売上に差が出ており、こうした格差是正のために、IT 活用による自動発注の仕組みを構築して発注精度を向上し、売上もアップさせることが課題でした。
そこで自動発注、店舗自動振り分け、新店発注、自動メールなどの機能を持ち、既存のPOSや商品画像情報、Web-EDI システムと連携し、総合的に販売と在庫の情報管理を行う基幹システムを構築しました。ここまでできたのは当プロダクトの高いカスタマイズ性のおかげだと思います。
結果、商品ごとの販売の旬の時期の見極めが可能になり、チャンスロスの減少、適正な在庫管理に繋げ、収益向上に繋げることが可能になりました。また、店長のレベル差による売上格差の解消と、データ連携による業務効率化で、店舗は大きな省力化と商品部では商品仕入や配分管理など、本来の業務に注力できるようになりました。

TOPへ戻る▲

AP-Vsion/Cloudと他プロダクトの連携

他プロダクトとの連携により、
より便利で効率的な販売管理、
マーケティングなどが可能になります。

ロボットとの連携

ロボットによる作業自動化(RPA)を利用し、
さらに精度の高い販売管理を実現します。

販売物流基幹システム+ロボットによる自動化

AP-Vision/Cloud + RPA

AP-Vision/Cloud + RPAの詳細はこちら

連携サービスは
今後も続々と
リリース予定です。

TOPへ戻る▲

AP-Vision/Cloud で
「強い」企業へ。

▼▼ お問い合わせはこちら ▼▼

下記の個人情報の取扱いについてをご一読いただき、
以下のフォームに必要事項をご記入の上、
「確認」をクリックしてください。
内容によりましては、ご返答に時間がかかる場合が
あります。あらかじめご了承ください。

個人情報の取扱いについて
当社は、個人情報保護の重要性を深く認識するとともに、「個人情報及び特定個人情報保護方針」(※1)に従い、下記に記載のとおり個人情報及び特定個人情報を適切に取扱います。

1. 個人情報取扱事業者の名称
株式会社ヴィンクス(以下、「当社」といいます。)
2. 個人情報の管理体制
当社は、プライバシーマーク付与事業者として、特定個人情報を含む個人情報の保護に関するマネジメントシステムを構築し、個人情報及び特定個人情報保護に関する全ての法令、監督官庁のガイドライン、規範及び当社の個人情報及び特定個人情報保護方針並びに関連する社内規程(以下「法令等」と総称します。)を遵守し個人情報及び特定個人情報の適切な管理に努めております。
3. 個人情報の利用目的
当社は、個人情報を以下のような目的で利用させていただきます。
また、特定個人情報については、法令で定められた利用目的の範囲内でのみ利用します。
・ 契約上の権利義務の履行
・ 各種取引における取引先様との連絡や連絡先情報の管理、連絡内容の管理
・ 新卒、中途採用選考の手続その他従業員の人事労務管理
・ 当社が取り扱う商品・サービスに関するご案内、各種お問合せへの回答
・ 当社が主催、共催、および協賛するセミナー、展示会、商品説明会のご案内、アンケートのご依頼
・ 各事業所における情報セキュリティ対策その他安全衛生管理
・ 会社法その他の関係法令に基づく株主様への対応並びに当社の義務 履行
・ 上記の他、当社が利用目的を明示しご本人に事前に通知し、同意いただいた利用目的
4. 個人情報の利用
当社は、個人情報を利用目的の範囲内で利用し、法令等に基づき許容される場合を除き、ご本人の同意なく利用目的以外での利用はいたしません。 また、特定個人情報については、たとえ本人の同意があったとしても利用範囲を超えた利用はいたしません。
5. 個人情報の共同利用
当社は、取得した特定個人情報を除く個人情報(従業者及びお取引先様に関する個人情報)を前記4.の利用目的の範囲内において、ヴィンクスグループ(※2)との間で共同して利用いたします。この場合の共同利用の管理責任者は、当社といたします。

(1)共同利用することのある項目
氏名(氏名を特定する勤務先・所属・肩書き等を含みます)、住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス等、ご要望やお問合せに関する事項等。
(2)共同利用する場合の個人情報の取得方法
電子メール、電話・ファックス・郵便物等の通信手段。

6. 個人情報の第三者提供
当社は、法令等に基づき許容される場合を除き、ご本人の同意なく個人情報を第三者に対し提供することはいたしません。 また、特定個人情報については法令に定めがある場合を除き、第三者には提供しません。
7. 個人情報の取扱いの委託
当社は、個人情報保護管理体制について一定の水準に達していると当社が認めた第三者に対し、個人情報及び特定個人情報の取扱いに関する契約を取り交わしたうえで、その取扱の委託を行うことがあります。なお、委託先に対しては適切な監督を行います。
8. 個人情報の安全管理
当社がお預かりする個人情報及び特定個人情報については、下記に示しますとおり、経済産業省が策定した個人情報保護法に関するガイドラインや特定個人情報保護委員会が策定した特定個人情報取扱いに関するガイドラインに則り、漏洩、滅失、毀損、不正アクセスの防止、その他個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じ、定期的点検を行い管理しております。

(1)組織的安全管理措置
1. 組織体制の整備
管理責任者の選任及び委員会(セキュリティ強化委員会)の運営
2. 規程の制定および規程に従った運用
情報セキュリティ方針に基づくセキュリティポリシ(規定、細則)の策定および運用
3. 個人情報取扱台帳の整備
個人情報を取扱う業務について台帳管理
4. 安全管理措置の評価、見直しおよび改善
各部門責任者による点検、内部監査およびマネージメントレビューによる改善
5. 情報セキュリティに関する事故、違反への対処
対策本部の設置および違反者への法的措置
(2) 人的安全管理措置
1. 雇用および契約時における誓約書
全従業者への提出義務づけ
2. 従業者に対する教育・訓練
委員会活動及びeラーニング、集合教育等による全員教育の実施
(3) 物理的安全管理措置
1. 入退室管理の実施
ICカードによる入退室制管理の実施
2. 盗難等に対する対策
書類・媒体の施錠保管、可搬PCのワイヤーロック、クリーンデスクの実施
3. 機械・装置の物理的な保護
個人情報を取扱う業務専用のセキュリティルーム設置
(4) 技術的安全管理措置
1. アクセスの識別と認証
ICカード、指紋認証による個人認証
2.アクセス制御
アクセス者の最少化とアクセス制御の実施
3. アクセス権限の管理
職務に応じたアクセス範囲と権限設定の管理
4. アクセス記録
作業記録、アクセスログの取得と保管
5. 情報システムに対する不正ソフトウェア対策
ウイルス対策定義(DAT)とセキュリティパッチの自動適用
6. 移送、通信時の対策
移送媒体の暗号化および電送化、通信におけるVPN、セキュアメールの利用
7. 情報システムの動作確認時の対策
運用データの使用禁止、必要な場合は許可者かつ監視されたエリアでの実施
8. 情報システムの監視
アクセスログの監視および作業記録との照合
(5) 従業者、委託先の監督
監視モニタリング、インターネット接続その他コンピュータシステム全般のアクセス制限、委託先管理責任者を対象とする定期的な教育、委託業務監査

9. 個人情報の開示等
当社は、ご本人から個人情報に関する開示、訂正、追加、削除、利用目的の通知、利用停止または第三者への提供の停止等の要請をいただいた場合、所定の窓口にて速やかに対応させていただきます。
10. 当社が所属する「認定個人情報保護団体」
現在、当社の所属する認定個人情報保護団体はございません。
(※1)個人情報及び特定個人情報保護方針の参照先はこちら
(※2)ヴィンクスグループの参照先はこちら
〔個人情報についてのお問い合わせ先〕
 株式会社ヴィンクス(当社)
 管理本部 総合管理部 個人情報相談窓口  
 電話:03-5637-7850  
 個人情報お問い合わせフォーム
〔個人情報保護管理者〕
 当社セキュリティ強化委員会 委員長  連絡先:同上

必須









必須



必須







必須


必須



当社の個人情報の取扱いにご同意され、
必要事項を記入し終えましたら、
「個人情報の取り扱いに同意する」にチェックを入れ、下の「確認」ボタンを押してください。

必須